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MANTARAY

MEN

SHORT CAMBER

1度目にしたなら、深く印象に残ってしまう個性的なアウトライン。ビッグスクエアーノーズにハーフムーンテール。312mmの最大幅、258mmのウエストと、1540mmのレングス。ボトム形状は勿論、斜面との抵抗が極端に少ないロッカーとキャンバーシステム。面で捉えている時はキャンバーを足裏で感じながら、いざ3次元地形に入り込むと水を得た魚の様にルースな動きを見せる。ノーズをパウダーに沈ませ、全ての面を使ってパウダーの中からオーリーをかます。サイドにスライドしながらテールを噛ませ、ノーズをフォールラインに送り込む。リップで足首を伸ばしながらグライド。サイドカーブの強さと相まって、絶対スピードより体感スピードにチューニングされ、どの方向にも自由自在な挙動を見せる。

スケーター曰く「ハーフムーンテールがリップでよじれる時、インディトラックの軋みが聞こえる」と。サーファーが言う「まるでツインかクワトロフィンのルースなスライド感覚」。世界中のボードデザインに大きな影響を与えたこの板は2003年の生まれから一度も変更なく発売し続けて来たマスターピース。タイトなツリーラン、ゲレンデ脇のピステンバンク、どんな小さなセクション も見逃さないマンタレイ。一度乗ったら病み付きになること間違いない!

Model
MANTARAY
Length
1540 mm
Running Length
950 mm
EF.edge
1180 mm
Nose Width
312 mm
Waist Width
258 mm
Tail Width
290 mm
Sidecut R.
7150 mm
Setback
-35 mm
Tapered
11 mm
Sidecut Dep.
27 mm
Cam.
1 mm
Stance Width
480-560 mm
Front Foot
◯●◯●◯
◯●◯●◯
Rec. Stance
520 mm
Rear Foot
◯●◯●◯
◯●◯●◯
PRICE
¥148,500
(税抜価格 ¥135,000)
ご注意
オンラインストアの在庫は最新でない場合があります。最新のモデルの在庫の確認はお問い合わせフォームからお願いします。

REVIEW

H.T / ニセコ
全ての斜面、地形で使用し、本州(新潟、岐阜など)の比較的斜度があり斜面幅の狭いエリアでの使用が比較的おすすめ。 レングスからは想像の出来ない浮力、取り回しの良さ、応用力の高さに惚れています。 ただ、大きなノーズ、小さなテールはパウダーの中での浮力は強いが、テーパーの強さ故にグルーミングでのカーブ、 荒れた面での凹凸ではエッジチューニングを怠ると全くの別物になる。 また、テールが短い分エッジホールドには少しコツがいる。

Shinji / 新潟近郊 奥只見 谷川岳
基本的にハイシーズンにいつも乗ってる板。 浮力があり小回りがきくので、豪雪でタイトな地形の新潟の山にはかなりハマる板。

井上 / ユーザー / 西日本~北信越
絶大な浮力。大きなテーパード、小さなサイドカーブ、テールの短さによりパウダーラン中にかなり抜けが良く小径のクイックな動きが出来る。テールが短いので圧雪時オーリーはしにくいが、パウダー時においてはボードを沈み込ませて浮力を利用するドルフィンオーリーがなんとも気持ちいい。 パウダーランにおいて、ある一定のテール部分を使えば点でLINEが描ける。切り返しを早くしたい圧雪時、浮力を抑えたいコンデションにおいてはセットフロントでフロントを踏み込み易くするセッティングも良い

No Name
慎重185cmの私でも、グルーミングではまるでツバメのようにターンできました。 セットフロントのポジションで頭から飛び込むように、いつもの板よりもさらに前を踏んでいければ、どんな斜度でもカービングできる。 パウダーではセンターで乗ると説明文の通りの動き。病み付き間違いなしです。

クーパー/日本/177cm /78kg /27.5cm
かなり滑りやすい板です。カービングは足元がしっかりしていて、安心して踏むことができました。操作性が良く小回りが利いてコブでも滑りやすかったです。フリーライディングボードとして非常に滑りやすくバランスの取れた板だと思います。性能的にはケチのつけようがありません。

えむ/日本/175cm /70kg /26.5cm
初めてパウダーボードを購入しましたが乗り心地にとても満足してます!

ま〜よ/日本/168cm /70kg /26.5cm
2006年モデルを乗っていました。滑走エリアは飛騨で、大きなゲレンデではあまりありませんが朝一ノートラック、昼からはコース脇パウなど荒れたバーンでも楽しく滑れます。バブルスさんのマンタレイキャンプに参加していろんな乗り方を教えて頂き、奥の深い板です。バブルスさんに、最近のモデルはもっとマイルドでいいよぉって言われたので、昨年買い直しました。マンタレイはシルエット、乗り味、最高です。

ikepeepee/日本/174cm /60kg /26cm
21-22モデルのMANTARAYに乗っていますが、めちゃくちゃ浮力があり、テールの短さによりパウダーランでもテールの抜けが良くて、ガンガン突っ込んでいける。ニセコや北海道だけでなく、ホームとしている新潟、長野あたりでの圧雪バーンでの普段使いにももってこいです。

kot/日本/168cm /58kg /26cm
最高の板です。この一枚でパウダーからカービング、オープンからクローズまで満足に楽しめます。デザインも渋く、ステッカーチューンなどにより世界に一枚の板になります。

フォレスター/日本/180cm /78kg /27.5cm
gentemstick初心者にもオススメな1本です。朝一のグルーミングから、パウダー、3D地形、荒れたバーン等、オールラウンドに滑れます。ここから色々なシチュエーションに合わせた1本を増やしていくのが楽しくなります。そして、チューンはプロにおまかせ「コッシーチューン」これ大事です。

digtmok/日本/170cm /54kg /25cm
いつも迷ったらこの板をチョイス!どんなバーンコンディションでも対応してくれる、スーパーオールラウンダー。もちろん新雪の浮力も抜群です。スプリットも所有していますが、マンタレーの浮力が凄すぎて、BC時の出番も多め。シューでのハイクも我慢できます。とりあえずこの一枚さえあれば全て完結。

おみそしる/日本/176cm /66kg /26.5cm
21-22にバウチャーで利用させてもらいましたマンタレイ。22-23で購入させて頂きました。パウダーでの浮力を体感させてもらいました。バックトゥTHEフューチャーのホバークラフトだとこんな感じなんでしょうね笑。テールが短いためパウダーでの抜けもかなり良く、自由自在に板を操作することができ、北海道のツリーランにも重宝しそうだし、東北のピステンでもゆっくりクルージングできそうな気がします。

Fly75/日本/170cm /60kg /26cm
数年前に中古で購入しました主に北海道のゲレンデで使用しています私のレベルはボード歴20年程度 年2.3回のトリップになりますので中級の下というところでしょうかゲンテン入門機という触れ込みでしたが圧雪バーンでもパウダーでも雪質を選ばない滑りができます圧雪斜面では身体を山側に倒すだけで素直なターン孤を描き切れのいい滑りができますまたうっすら積もったパウダーでも浮遊感を味わいながらの滑りが出来ましたまだまだドンブカのパウダーにあたってはいないのでこの名機のポテンシャルを引き出せてはいないと思いますが、他のメーカーからの乗り換え1本目としては間違いない選択になると思います

ゆう/日本/173cm /75kg /27.5cm
この板でパウダーからフリーライドまでこなせる完璧な一本。

FULLMOON/日本/173cm /64kg /25cm
昨シーズン知人のMANTARAYを初めて試乗した時は衝撃的すぎたので、即22-23モデルを注文をしました。普段は越後湯沢や妙高に良く行きますが、北海道よりも湿度高い雪質にも関わらず、パウダーはもちろん、比較的荒れている圧雪バーンもストレスなく、気持ちよくターンができたのはとても印象的でした。個人的にはパウダーボードというよりオールマウンテンボードのイメージが強く、今シーズンは可能の限りメインで乗る予定。年末年始は北海道でのサラサラ雪での乗り心地もたっぷり堪能したいと思っています。早く来ないかな〜到着が楽しみ!

さとる/日本/164cm /64kg /25cm
迷った時は必ずこの板をチョイスします。浮力もあるし小回りもきく、パウダーでも圧雪でもなんでもこなせるオールマイティーな板。一本あると助かります。

kawa/日本/168cm /68kg /27cm
何と言っても初速が素晴らしい!緩やかな斜面や深い雪でも板がどんどん浮いてくれる最高な板。

eq102/日本/170cm /57kg /26.5cm
とにかく扱いやすい。フレックスは硬めだがどんな雪質でもキレがある。カービング出来る人ならすぐ乗りこなせると思います。パウダー、圧雪バーン、アイシーなバーン、シャバ雪いろんな乗り味が味わえる。カービンが苦手な人でもエッジに乗る感覚が掴みやすいと思う。おすすめのボードです。

878/日本/169cm /67kg /26.5cm
ゲレンデでのフリーランに使用していますパウダーから圧雪までこれ1本!通算3枚目のマンタレイです

あさり/日本/182cm /67kg /29cm
最高!

おみず/日本/167cm /61kg /26.5cm
初めてのゲンテンスティックとして、2年前に購入しました。これまでの自分に染みついていた癖では全然楽しめない。というのが率直な感想です。これまでのスノーボードとは別物なんだと思いました。(もしくは今までスノーボードをちゃんと楽しめていなかったか、、、)ですが、このマンタレーは恐らくスノーサーフというジャンルの入り口として、そして生涯のギアとして最適なんだと思います。ゲレンデからBCまで幅広く遊べる。一緒に様々なストーリーを作っていきたいと思える板です。

くまたろー/日本/175cm /68kg /26.5cm
硬派な見た目とは裏腹に乗り味はとてもマイルド。パウダーは勿論の事、荒れたバーンや春先のシャバ雪までどんなシチュエーションでも絶大な信頼感があります。長さ、太さを感じさせないほど板の扱いがとてもイージーなのでオープンバーンからタイトなツリーランまで安心して楽しめます。これ一本で毎日楽しめます。

kan/日本/173cm /68kg /26cm
パウダーはどんな所でもどんなに深くてもオーリーすると浮かび上がり気持ちよく滑れるに限らず、ゲレンデでも快適なクルージングができました。短い分、小回りも効きツリーランも難なくこなせる、オールマイティな板

ナシ/日本/169cm /83kg /27cm
友人にゲンテンスティックというメーカーをおすすめされ、初めは予算オーバーで手が出なかったのですが、スキー場で有料レンタルで使用してみたところ新感覚でした。パウダーで浮くのはもちろん、カービングもすごくやりやすくて自分の中で革命的な出会いでした。他の機種も乗ってみて魅力的な機種はたくさんありましたが、お店にも相談し、まずはマンタレイから入門することにしました。本当にどなたでも乗りやすさを感じられる板だと思います。深すぎる北海道などのパウダーでは分かりませんが、東北のパウダーであれば難なくこなせます。今年の配色も大変気に入り、速攻で予約しました。一度試乗してみることをおすすめします。世界変わります。パウダーに興味のある方は是非ゲンテン沼の世界へ足を踏み入れましょう!

Tanaka/日本/175cm /63kg /28cm
21-22モデルのマンタレイに乗ってます。カービング、パウダー、壁、チビキッカー、ゆるいグラトリと何でも楽しめる素晴らしい板です。

まさこ/日本/168cm /48kg /25cm
もう何年もマンタ一筋で楽しんでます。どんな地形も雪質も楽しめますね。女性はベイビーマンタ使ってる人多いですが、マンタの操作性と浮く感じは他のものに替えられません。脚力無くても無理なく楽しめる板です。

tomo/日本/179cm /65kg /28cm
4枚あるgentemの中でコンディションに迷ったときに必ず選択する間違いない板。パウダーでの浮き、ツリーランでの取り回し、グルーミングでのカービング、どれも気持ちよく決まります。スタンスは前後センター。28cmのブーツでもドラグは気にならないのでノーマルセッティングで乗れます。最初に選ぶ板にもおすすめです。この冬も頼りにしてます。

芹沢/日本/168cm /65kg /25.5cm
初のマンタレイです。小回りを得意としているのでピステンバンクやツリーランなどの滑走も楽しみです。マンタレイのスペックを存分に味わいたいと思います。

Jin103/日本/169cm /73kg /26.5cm
一言で言えばオールマイティナ!乗りやすいだけの板でなく、レベルをあげられる板です、HPシリーズのほうが初心者乗りやすいと思いますが、この板上の方が色々教えてくれる板です。困ったときのマンタレイ!

Williamteru/日本/173cm /67kg /26cm
21-22season, 3月中旬にニセコ・ヒラフを訪れたときがちょうどパウダー当たり日!ローカルのガイドに導かれディープパウダーにありついた。この板で腰以上のパウダーは実ははじめてだった。しっかりとした浮力が得られて、いつもと変わらない安定した滑りができたのは板のおかげとしか言えないと思う。Gentemを長く愛した人が誰もが最初の一枚に推薦するだけあってその満足感は限りなく高い。

TAKE-LOW/日本/175cm /70kg /27cm
ゲンテンの板の中ではとても乗り易い板だと思います。パウダーでの浮力もそれなりにあり、カービングにも向いています。私はバッジテストもテックテストもマンタで受検しました。短くて取り回しが良いので春のコブも行けます!とてもお気に入りの板です。

ガっちゃん/日本/170cm /62kg /26cm
自分が上手くなったと勘違いさせてくれる板有効エッジと深いサイドカーブ、しっかりとしたフレックスがちょうどよく地形遊びやターン、斜度や広さにとらわれずゲレンデで遊ぶ事を120%楽しませてくれる、これ一本あればどこでも行ける、皆が言う迷ったらマンタレイはホントのホント

ペレ/日本/178cm /80kg /27.5cm
最高の板ですね。フィールド問わず何でもあり。最高です。

136/日本/165cm /68kg /26.5cm
パウダーに圧雪バーンや荒れたバーンにバックカントリーにとオールマイティなMANTARAYは一番使用頻度が高く信頼できるボードです

トンカツ/日本/167cm /64kg /27cm
基本的にツリーが多い信越のコース外を滑ることが多い。オールマイティに使えて不満がない。長持ちして飽きない。雪が少ない時期に使うのはメンテのことを考えるとおすすめしない。

kaido/日本/171cm /70kg /27cm
地形に対して吸い付く様なライディングを実感でき、ゲレンデの些細な地形やパウダートラックの隙間を最大限に楽しむ事ができる一本。ボードスペックだけを見れば想像ができない浮力で乗り手の探究心を掻き立てる。勿論、バックカントリーにおいての斜度35度というスティープな場面においてもノーズからテールへ抜けていくスプレーの感触と足元で感じる無重力感を楽しむには充分である。ツリーランにおいての繊細なボードコントロールを要する場面ではハーフムーンテールの恩恵を感じる事が非常に多い。オールマイティボードとはMANTARAYを指すのだろう。

Cunel/日本/170cm /65kg /27cm
シーズン中、ゲレンデでメインボードとして使用しています。パウダーではもちろん、圧雪バーンでも安定感がありターンがすごく気持ち良いです。パウダーでの加速を感じられるボード!独特のテール形状はタイトなツリーランでもクイックに反応してくれて操作性がいいです。今後もずっと乗り続けたいマジックボードです!

KJKJ/日本/175cm /73kg /27cm
バックカントリーで主に使用。パウダーでの浮遊感は抜群だけど、ザックで担ぐときに大きくて若干困る。フリーランでも安定感高いです。

白犬/日本/170cm /65kg /26cm
サーフィン、サーフスケートからの流れでスノーボードを始めた私には、マンタレイのテールの短さがとても扱いやすく気に入っています。深いパウダーでも自然と浮き、ドロップイン前に思い描いたライン通りトレースすることを初めて叶えてくれたボードです。グルーミングでも思い通りターンさせてくれるのですが、時々イメージよりターン弧が極端に小さくなりひやっとさせてくれる愛しい相棒です。

papa / 日本 / 176 cm / 70 kg / 27.5 cm
初めて購入したゲンテンボード 見た目には見えないほど浮力があり,面白いボード 大きく力強いカーブが心地いい 見た目には見えない浮力も相まって,想像より取り回しずらく重く感じた. ゲンテンの中では癖の少ない板と聞いたがやはり上級者向け

Yiming / Australia / 170 cm / 67 kg / 9 US M
This board needs to be ridden to be believed. Been eyeing it for the last 5 seasons and finally pulled the trigger to try a Hokkaido board for Hokkaido conditions. Best board I have ever ridden! Been to Hokkaido for many seasons and have had a great time with the Jones Mind Expander, Storm Chaser and Hovercraft. This board has all the best elements of those boards combined into the perfect one board quiver for japow conditions. Short playful turns, tree runs, groomers, off piste, deep and long drawn out carves, this board does it all. Everyday on the Manta Ray is a great day. I feel like I’m in a dream when I ride this board. It takes my confidence to the next level and pushes me to be a better rider. This board is like my wife. She’s the one! I’m always smiling when I’m on the manta ray. The attention to detail on the finishing is second to none.